<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">

  <channel rdf:about="http://youne.blog.shinobi.jp/RSS/100/">
    <title>ice ridge of　</title>
    <link>http://youne.blog.shinobi.jp/</link>
    <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://youne.blog.shinobi.jp/RSS/" />
    <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
    <description>only not lonely
</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2014-02-06T17:50:51+09:00</dc:date>
    <items>
    <rdf:Seq>
      <rdf:li rdf:resource="http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%84%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%90%E3%82%89%E3%81%84%E8%A8%80%E3%81%88%E3%81%B0%E8%89%AF%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F" />
      <rdf:li rdf:resource="http://youne.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0/%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AB" />
      <rdf:li rdf:resource="http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%90%A6%E5%AE%9A%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%89%E3%82%92%E5%90%A6%E5%AE%9A%E3%81%97%E3%81%A6%E8%82%AF%E5%AE%9A%E3%81%AE%E6%84%8F%E5%91%B3%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%91%E3%82%8B" />
      <rdf:li rdf:resource="http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%88%9D%E5%AF%BE%E9%9D%A2%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AB%E5%A4%89%E3%81%AA%E3%83%A4%E3%83%84" />
      <rdf:li rdf:resource="http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%8F%BE%E5%AE%9F%E3%81%AF%E7%90%86%E8%A7%A3%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8C%E3%80%80" />
      <rdf:li rdf:resource="http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%82%AA%E3%81%84%E7%99%96%E3%81%AF%E3%81%BE%E3%81%A0%E6%8A%9C%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84" />
      <rdf:li rdf:resource="http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%BE%E3%81%9F%E7%8C%AB%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%9F" />
      <rdf:li rdf:resource="http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%9D%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%99%E3%82%8C%E3%81%9F%E5%A3%B0%E3%81%AF" />
      <rdf:li rdf:resource="http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%83%BD%E5%8A%9B%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%84%E3%81%86%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%81%98%E3%82%83%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB" />
      <rdf:li rdf:resource="http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%8A%AA%E5%8A%9B%E3%81%8C%E5%A4%A9%E6%89%8D%E3%81%AB%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%92%E4%B8%8E%E3%81%88%E3%82%8B" />
    </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>

  <item rdf:about="http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%84%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%90%E3%82%89%E3%81%84%E8%A8%80%E3%81%88%E3%81%B0%E8%89%AF%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F">
    <link>http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%84%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%90%E3%82%89%E3%81%84%E8%A8%80%E3%81%88%E3%81%B0%E8%89%AF%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F</link>
    <title>愛しているぐらい言えば良かった</title>
    <description>ちょうど前回の日記を書いた一週間後の事だね
二人きりで京都旅行に行ったんだ。
二人きりの旅行なのて28歳にもなって初めての経験だったよ。

最後の電話では売り言葉に買い言葉でついつい最低な返事の仕方をしてしまったけど、好きでなかったら三日間も泊まり掛けで旅行に行くわけがないです。「子供出来たらどうす...</description>
    <content:encoded><![CDATA[ちょうど前回の日記を書いた一週間後の事だね<br />
二人きりで京都旅行に行ったんだ。<br />
二人きりの旅行なのて28歳にもなって初めての経験だったよ。<br />
<br />
最後の電話では売り言葉に買い言葉でついつい最低な返事の仕方をしてしまったけど、好きでなかったら三日間も泊まり掛けで旅行に行くわけがないです。「子供出来たらどうするの？」って最初のうちは本気で不安そうなの隠しながら毎回ちょっと誤魔化しながらオレに聞いてきてたけど、そしたら一緒に暮らそうーってちゃんと返事してました。オレは本気でした。真紀は２２歳だから子供出来るかもしれない事自体が不安だろうってのも分かってし、その上でちゃんと真紀の面倒も全部見る覚悟もあったさ。<br />
きっと真紀の心には子供が出来たら一緒に暮らそうって言ってた言葉が印象強く残ったんだろうけど、そうでない時でもオレはうちで一緒に暮らしなよって言ってたからな。仕事辞めちゃえーって言ってたよ。<br />
<br />
初キスもーらいとか、やーい処女ーとか、こんばんは元処女！って言っておちょくってた頃が懐かしい。この間の一か月の流れが懐かしいよ。<br />
<br />
真紀ー！お前が言ってくれた特別な言葉ってのはな<br />
「もう前の事は吹っ切れたの？」って一言だよ。<br />
オレが以前の事に未練を抱えているかもしれない可能性も考えながらもオレを受け入れてくれたこと、オレの過去を許容してくれてる事、そういう事も考えるとお前しかないって思ったんだ。<br />
<br />
愛してるって言った後に失うかもしれないと思っていたから言えなかった。<br />
<br />
今更意味無いけど、愛してる。<br />
<br />
でもオレはクズだからダメだね。最も気に入った人から「ごめん」と「ありがとう」が無いとかなり感情的になってしまう。その程度なんだよオレはクズなんだ。<br />
きっと昔の記憶を消せばそんな事なんとも思わないのかもしれないけど。<br />
<br />
でもやっぱり愛してる。]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2014-02-06T17:50:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>mi</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>mi</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://youne.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0/%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AB">
    <link>http://youne.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0/%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AB</link>
    <title>久しぶりに</title>
    <description>お久しぶりです。
プロフィール画像見たらレベル23と書いてありましたので、ここに初めてエントリーを載せたのが多分23歳の頃なんでしょう。それか24歳か。
あれから4～5年、人間中身は変わらないものであり、また、この4～5年で変えても意味が無いという事に気付いたので、今は無理をせず好き勝手に振舞っ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[お久しぶりです。<br />
プロフィール画像見たらレベル23と書いてありましたので、ここに初めてエントリーを載せたのが多分23歳の頃なんでしょう。それか24歳か。<br />
あれから4～5年、人間中身は変わらないものであり、また、この4～5年で変えても意味が無いという事に気付いたので、今は無理をせず好き勝手に振舞っております。<br />
幸いにしてシステムエンジニアという職業柄、実力さえあればそこまで無理して演じる必要もありません。それに自分の好きなように振舞ってはいるものの、何かしら尊敬できる部分を持っていたり共感出来る相手、共感してくれる相手に対してはトコトン協力してあげたい気持ちになる性格でありまたその姿勢を貫いておりますので、仕事上では芯があるお客様からは嫌われる事もなく信頼も寄せて頂いております。<br />
これを知ったのも今になってからの事で、お客様に会社を辞める旨をお話した時に、惜しんでくださりまた送別会のようなものを開きたいとのお言葉も頂き、慌てた感じでお電話でご連絡頂けたからです。それどころか退職後の生活の事まで心配して頂いた・・・<br />
本当はそこまで気に入って頂けていると思っていなくて、「自分が辞めようが誰にも関係ない」「自分の実力だけを信じる」「もう会社どうでもいい」とまで考えておりました。自分が社長に物凄く嫌われているという事を上司から聞き及んでいた事もあり、会社内のみんなからも嫌われていると思っていましたし、それでいいと思っていましたが、会社内の取締役からも今後の生活の心配や、一緒に飲む機会が欲しい等のお誘いをして頂きました。<br />
嬉しかったのですが、気にかけてくれてありがとう、の一言を素直に笑顔で言うことが出来ていなかったかもしれません。もはや幼少の頃からの経験で染み付いた事なので、喜びの感情を素直に表情に載せる事が出来なかったと思うのですが、自分なりに素直な表情で感謝して話していたと思います。<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF0000">見てくれてる人はちゃんと見てくれてる</span></strong><br />
自分が学生の頃からよく母親が言っていた言葉です。最近は自分の状況を伝えるために、出来るだけ母親に電話をかけたりするようにしており、つい先日も電話した際にこの言葉を聞きました。<br />
同僚が26歳にして病気で亡くなった事や、他にもこの先の人生、寿命とかを考えた場合に、「親が息子と接する事の出来る時間」というものが浮かび、出来るだけ実家に帰ったり、連絡を取るようにしようと思い実践しています。親元から離れている人で、本当は親に感謝している人が居ましたら、ご自身の年齢に関係なく出来るだけ関わりを持ってもらえるとオレ個人としても嬉しく思います。<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF0000"><br />
異性関係のお話</span></strong><br />
あれ以来、最近までずっとダメでした。なに以来かって言ってもあれ以来としか言えませんが。(説明面倒くさいのですみません）<br />
あの後関わった人が居たのですが「私の事を見てくれない」と言って嫌われてしまい、申し訳ないとも思うしどうしようもないと思っていました。さらには過去に縛られている事をネット上で否定してくる人もいましたが、これに対しては邪魔くさいと感じただけです。<br />
本当に最近の事ですが、過去の事を知っている上で、それを責めたり否定したりをしない人がいます。それもピッタリオレにくっついてくれる人です。この人はオレに対して、遠くに立って自身の安全を確保した上で何かをするという事をせず、自身の人生含めてリスクを負った上で行動をしています、自覚があるかは分かりませんが、負担を負ってくれている行動です。これを受けてオレは心が少し和らぎ、視点も過去から現在へ徐々に戻ってこれている気がします。<br />
昔のエントリーでも書いたかもしれませんが、オレに限らず恐らく全ての人間は否定されても注意されても心には響きません。認めてくれた時に初めて自分自身を見直すことが出来ます。計算の上でも出来るかもしれませんが、計算ずくの行動だとやはり自身の安全確保を確実に最優先すると思いますので、きっと出来ないと思います。リスクを負って踏み込んでくるって馬鹿のする事じゃないですか、馬鹿だなと思うけどそれ以上に嬉しくて、ありがとうと感じて、こっちも心の距離が寄って行くんです。<br />
オレ自身は今でも、誰かと付き合ったことのある異性、とは異性として付き合う気は一切ありません。感覚が絶対的に合わないためです。友人として話を聞くのは当然ながら問題ないのですが、その時点で既に「言っていることは分かるけど理解は出来ない」事ばかり耳に入ってくるためです。全員がそうだとは限りませんが、オレは「全員がそう」と決めつける事にしました。自分はもう違う癖に、自分の事を棚に上げておいて相手にはそれを要求するという状態ですね。<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF0000">人生のお話<br />
</span></strong>後悔について。人生においてひとつだけ未だに前を向けない程の後悔がありますが、ふたつはありません。（前述にも少し匂わせていますね）<br />
全部自分で選んだ結果ですから、良い結果になろうとダメな結果になろうと後悔はしていません。最早高校受験の頃からずっとそうですが、自分で選べば後悔しない、というより選ばないで後悔したらその後悔は一生残る、と思いながら選択して来たので、本当に人生において後悔はありません。<br />
冒頭で記載した、気に入ってくれている人たち、と関わりながら今後の時間も過ごせたらいいと思っています。<br />
<br />
<br />
&#121;&#111;&#117;&#121;&#111;&#117;&#64;29&#98;&#122;.net<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>大人タイム</dc:subject>
    <dc:date>2012-08-08T15:08:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>mi</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>mi</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%90%A6%E5%AE%9A%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%89%E3%82%92%E5%90%A6%E5%AE%9A%E3%81%97%E3%81%A6%E8%82%AF%E5%AE%9A%E3%81%AE%E6%84%8F%E5%91%B3%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%91%E3%82%8B">
    <link>http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%90%A6%E5%AE%9A%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%89%E3%82%92%E5%90%A6%E5%AE%9A%E3%81%97%E3%81%A6%E8%82%AF%E5%AE%9A%E3%81%AE%E6%84%8F%E5%91%B3%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%91%E3%82%8B</link>
    <title>否定の言葉を否定して肯定の意味をつける</title>
    <description>自分視点の場合だ。

転んだ人を笑ってはいけない
なぜなら彼は歩こうとしたのだから

この言葉は全く正しいと思えない。

転んだ人の姿を見て面白いと思ったら笑ってもいいんだよ。
面白くないなら笑わなければいいし。
面白いのに笑うのこらえるとか、見知らぬフリするとか、そういうのがいけ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[自分視点の場合だ。<br />
<br />
<span style="color:#0000CC">転んだ人を笑ってはいけない<br />
なぜなら彼は歩こうとしたのだから</span><br />
<br />
この言葉は全く正しいと思えない。<br />
<br />
転んだ人の姿を見て面白いと思ったら笑ってもいいんだよ。<br />
面白くないなら笑わなければいいし。<br />
面白いのに笑うのこらえるとか、見知らぬフリするとか、そういうのがいけない。<br />
笑ったなら、転んだ人にはその行動が面白かったということが伝わる。<br />
何も表現しなければ何も伝わらない。<br />
笑ってはいけないって我慢するよりも、笑いながら「大丈夫？」って声をかけてもらえる方がよっぽど嬉しい。<br />
<br />
哂ってはいけない、嘲ってはいけないだとしたらそれは正しい。<br />
笑ったって構わないけど、馬鹿にするのはよくないよ。]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2010-10-01T00:12:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>mi</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>mi</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%88%9D%E5%AF%BE%E9%9D%A2%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AB%E5%A4%89%E3%81%AA%E3%83%A4%E3%83%84">
    <link>http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%88%9D%E5%AF%BE%E9%9D%A2%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AB%E5%A4%89%E3%81%AA%E3%83%A4%E3%83%84</link>
    <title>初対面なのに変なヤツ</title>
    <description>変なヤツ、変わったやつ、いつも時間が経ってから言われるんだけど
今回は初対面で半日しないうちに言われた。
しかもほぼ全員に。
ココまで来ると、きっと言わなかった人も口に出さなかっただけで思ってはいたんだろうな。

きっと本当にオレは変なやつなんだな。

別にいいや・・・

本当は特...</description>
    <content:encoded><![CDATA[変なヤツ、変わったやつ、いつも時間が経ってから言われるんだけど<br />
今回は初対面で半日しないうちに言われた。<br />
しかもほぼ全員に。<br />
ココまで来ると、きっと言わなかった人も口に出さなかっただけで思ってはいたんだろうな。<br />
<br />
きっと本当にオレは変なやつなんだな。<br />
<br />
別にいいや・・・<br />
<br />
本当は特に話したくもないし、ひとりで時間を過ごしたいけど、そういうわけにもいかないし。<br />
嫌いとかではないんだよね、ただ面倒臭いから関わりたくない。<br />
<br />
こういうのばかりだから心身使って与える気が無くなって無くなって、本当ならなくならないまま出来ていれば幸せだったはずなのにな。<br />
心身使って与えてくれる人にしか心開けん。<br />
自分で自分が上辺だけで関わっている感じがする。自分の事を隠してばかりだからなあ。]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2010-09-30T11:07:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>mi</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>mi</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%8F%BE%E5%AE%9F%E3%81%AF%E7%90%86%E8%A7%A3%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8C%E3%80%80">
    <link>http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%8F%BE%E5%AE%9F%E3%81%AF%E7%90%86%E8%A7%A3%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8C%E3%80%80</link>
    <title>現実は理解しておりますが　</title>
    <description>心がそれに追いつかないのですよ
まさか非現実で諭されるとはね
ガキくさいとか、そういうのは分かってるよ
でも知能は大人だから理解はしてるんだよ
それを受け入れるための心が大人としてまともじゃないだけなんですよ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[心がそれに追いつかないのですよ<br />
まさか非現実で諭されるとはね<br />
ガキくさいとか、そういうのは分かってるよ<br />
でも知能は大人だから理解はしてるんだよ<br />
それを受け入れるための心が大人としてまともじゃないだけなんですよ]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2010-09-26T12:46:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>mi</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>mi</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%82%AA%E3%81%84%E7%99%96%E3%81%AF%E3%81%BE%E3%81%A0%E6%8A%9C%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84">
    <link>http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%82%AA%E3%81%84%E7%99%96%E3%81%AF%E3%81%BE%E3%81%A0%E6%8A%9C%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84</link>
    <title>悪い癖はまだ抜けない</title>
    <description>逃げるやつはやっぱダメだ
ハッキリ言わず曖昧に答えることで優しくしてるつもりなんだろうけど
ハッキリしない分だけこっちは時間がどんどん無くなる
それでも結果として良い方向に進んだならいいけど、悪い方向に進んだならたまったもんじゃない。
オレは怒った。
また怒った。

愛したあいつに対し...</description>
    <content:encoded><![CDATA[逃げるやつはやっぱダメだ<br />
ハッキリ言わず曖昧に答えることで優しくしてるつもりなんだろうけど<br />
ハッキリしない分だけこっちは時間がどんどん無くなる<br />
それでも結果として良い方向に進んだならいいけど、悪い方向に進んだならたまったもんじゃない。<br />
オレは怒った。<br />
また怒った。<br />
<br />
愛したあいつに対して怒ってしまった事は今も変わらず後悔している。<br />
色々与えてくれたのに、オレは与え続けることが出来なかった上に怒った。<br />
だから後悔してる。<br />
<br />
今回怒った事は後悔してない。<br />
与える事なくひたすら自己中な対応の結果、オレから怒りを買っただけのこと。<br />
怒って得する事は何も無い事は知ってるけれど、何でもかんでもまかり通るなんて思われたらたまったもんじゃない。<br />
得しないどころか例え損するとしてもオレは言う。<br />
<br />
与える事をしてこない相手に対しては言う。<br />
どんだけ年下だろうが関係無いね。<br />
<br />
オレはやっぱりあいつに幸せを与えたい。<br />
幸せを感じてもらえるようなことなら何でもしたい、でも手遅れだ。<br />
この感情はどうしても他の人に向けることが出来ない。する気が全く起きないから。<br />
<br />
出来ればきっとモテまくりだな。モテなくていい。]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2010-09-21T01:51:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>mi</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>mi</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%BE%E3%81%9F%E7%8C%AB%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%9F">
    <link>http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%BE%E3%81%9F%E7%8C%AB%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%9F</link>
    <title>また猫がいた</title>
    <description>前に魚をくれーって言って来た猫だった
今回は強烈に逃げられた
やっぱりえさのためだったかー
良い様な、ただちょっとへこむ

オレがただのザコでからかわれたりいじめられたりの対象だった時はどんな動物も寄ってきたのにな、ついでに人も寄ってきたのにな。
色々あっても嫌われてるわけではなかったん...</description>
    <content:encoded><![CDATA[前に魚をくれーって言って来た猫だった<br />
今回は強烈に逃げられた<br />
やっぱりえさのためだったかー<br />
良い様な、ただちょっとへこむ<br />
<br />
オレがただのザコでからかわれたりいじめられたりの対象だった時はどんな動物も寄ってきたのにな、ついでに人も寄ってきたのにな。<br />
色々あっても嫌われてるわけではなかったんだよな、みんなからしたらナンだか種類が違う動物を敵にしてた感じだったんだろうな。<br />
<br />
あー動物の寄ってきてたあの頃は心は綺麗だったなー。]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2010-09-18T00:53:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>mi</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>mi</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%9D%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%99%E3%82%8C%E3%81%9F%E5%A3%B0%E3%81%AF">
    <link>http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%9D%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%99%E3%82%8C%E3%81%9F%E5%A3%B0%E3%81%AF</link>
    <title>そのかすれた声は</title>
    <description>寝てるところを少し見てただけなんだよ
めがねもかけてなかったから、多分ねこだよなと思って

においだよな
きっと袋からもれるにおいが気になってよってきたんだよな
それでスリスリしてきたんだよな
かすれた声で鳴き続けながらないて

氷水に入ってる生サンマ買ったばかりだったからな
小骨...</description>
    <content:encoded><![CDATA[寝てるところを少し見てただけなんだよ<br />
めがねもかけてなかったから、多分ねこだよなと思って<br />
<br />
においだよな<br />
きっと袋からもれるにおいが気になってよってきたんだよな<br />
それでスリスリしてきたんだよな<br />
かすれた声で鳴き続けながらないて<br />
<br />
氷水に入ってる生サンマ買ったばかりだったからな<br />
小骨の少なそうなしっぽの方をぶっちぎってあげることにしたよ<br />
<br />
面白い音立てながら食べてる<br />
もうよってこない<br />
人間目当てじゃなくて人間が持ってる食べ物が目当てだったんだよな<br />
<br />
人恋しくてよってきたのかもしれないと思うと胸がつまるので<br />
食べ物に釣られてきたんだと思うことにした<br />
<br />
首輪はなかった<br />
真っ先に確認したんだ、首輪してたら撫でまくってもいいと思ったから<br />
<br />
近付いてよくみたけど、やっぱり首輪はなかった<br />
まっくろい猫]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2010-08-27T19:55:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>mi</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>mi</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%83%BD%E5%8A%9B%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%84%E3%81%86%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%81%98%E3%82%83%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB">
    <link>http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%83%BD%E5%8A%9B%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%84%E3%81%86%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%81%98%E3%82%83%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB</link>
    <title>能力とかそういう問題じゃ・・・・</title>
    <description>結局人増やさず仕事片付いたね

ムカッ。イラッ。マジで辞めちゃうぞこんにゃろう。



完全にひきこもり状態だなー。仕事以外で家から出ない。
仕事辞めて社会と接触もたなくなったら完全に精神病になりそうだ。
会社の人にtwitter誘われてやってみたけど使い方分からないし面倒くさいから...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<span style="color:#000099">結局人増やさず仕事片付いたね</span><br />
<br />
ムカッ。イラッ。マジで辞めちゃうぞこんにゃろう。<br />
<br />
<br />
<br />
完全にひきこもり状態だなー。仕事以外で家から出ない。<br />
仕事辞めて社会と接触もたなくなったら完全に精神病になりそうだ。<br />
会社の人にtwitter誘われてやってみたけど使い方分からないし面倒くさいからいいや。<br />
まだブログの方が好きなり。ビシッ。]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2010-07-22T21:16:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>mi</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>mi</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%8A%AA%E5%8A%9B%E3%81%8C%E5%A4%A9%E6%89%8D%E3%81%AB%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%92%E4%B8%8E%E3%81%88%E3%82%8B">
    <link>http://youne.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%8A%AA%E5%8A%9B%E3%81%8C%E5%A4%A9%E6%89%8D%E3%81%AB%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%92%E4%B8%8E%E3%81%88%E3%82%8B</link>
    <title>努力が天才にプレッシャーを与える</title>
    <description>何をしてもセンスが無いのがオレ。
天才は多い。

そんな天才の一人がここ最近オレをライバル視ししているようです。
2年前は天と地ほどの差だったのに。...</description>
    <content:encoded><![CDATA[何をしてもセンスが無いのがオレ。<br />
天才は多い。<br />
<br />
そんな天才の一人がここ最近オレをライバル視ししているようです。<br />
2年前は天と地ほどの差だったのに。]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-28T21:49:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>mi</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>mi</dc:rights>
  </item>
</rdf:RDF>
